幸福の涙

すみません(汗)

(2006/06/14 Wed)
突然なんですが、小説「金のヒカリ」を他サイトへと移動いたします。
その際、かなり大幅な修正をしていくつもりなんで、はじめからのゆっくりとした更新になっていくと思います。

移動先URL:http://ameblo.jp/happytears7/theme-10002222027.html

他にもう一つ小説を載せているのですが、これは15禁くらいでしょうか。
いや、よくわからないんで、皆様の判断にお任せいたします。

突然の移動、申し訳ありません・・・(ノω・、)

あ、「青柳」はそのまんまなんで。


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負けても勝ち組w

てぃん☆てぃんシゴきまくってもらって5諭吉くれるってどんだけww パチ屋行く前の軍資金集めの定番になってしまったw
from ドンパッチ at 2008/02/15 19:11

テラびしょびしょw

7InRsRnR最初は見てただけだったけど、お願いされたからバイブでお手伝いしますたw
その代わりに+3マンしてくれたからおkww
http://own.18erosta.net/7InRsRnR.html
from お・な・に・ぃ at 2008/02/29 17:56

ワロたけど気持ちいかったw

2QBV1SC9
イカリングにロー○。ン付けてシゴかれるなんて初めての経験をしてしまったw
http://a-linker.net/doll/2QBV1SC9/2QBV1SC9.html
from イカリングぷれい at 2008/03/05 17:56

どりドリ

ixR82OaQ
先っちょのドリル具合がいいって言われたw
イイ仕事になりそうだし、手術はしばらくヤメとくよヽ(´ー`)ノ
http://8e8ae.net/chinpre/ixR82OaQ/ixR82OaQ.html
from どりてぃんドリーム at 2008/03/17 11:01

'`,、('∀`) '`,、

Z88cEUHY
面倒すぎてネトゲしながらヌいてもらいますたw
それでも4マンくれたょーヽ( ・∀・)
これの同盟作ろうかなww
http://afe4.net/pre/Z88cEUHY/Z88cEUHY.html
from ネトゲ厨 at 2008/03/20 19:54

6Bc3kFwG助かりまくり!

6Bc3kFwG
旅行に行った時についでにヤって¥7OOOOもらったww
旅費が浮くどころか遊びまくったよヽ( ・∀・)ノ
http://houkei.yycola.net/gyaku/6Bc3kFwG/6Bc3kFwG.html
from 6Bc3kFwG猫背 at 2008/03/27 18:14

UHjwDvmn俺の女神様w

UHjwDvmn
俺にとって女は神様ですw
昨日も会ってきたんだけど、2回もヌいてもらって¥6ΟΟΟΟくれたよ(*^ー゜)b
もうやめれん。。w
http://span.yycola.net/yutto/UHjwDvmn/UHjwDvmn.html
from UHjwDvmn不死鳥 at 2008/04/01 16:14

eiDwgvaBディープすぎw

eiDwgvaB
喉の奥まで咥えられるってあんなに気持ちいいんすねww
てか、反り具合がいいからって+2○○○○してくれたよ。。
イミフなんすけどwwwww( ´,_ゝ`)プッ
http://web-cafe.net/room/doldol/eiDwgvaB/eiDwgvaB.html
from eiDwgvaBハメ次郎 at 2008/04/05 16:50

hE9QNjeCいやマヂでウマイわw

hE9QNjeC
ないwwまじないwwwwww
なんでアレだけで10マンもくれるの???ww
金持ちってスゲー( ゚д゚)ポカーン
ごちそうさまでしたwww
http://tomama.net/ona/hE9QNjeC/hE9QNjeC.html
from hE9QNjeCくれくれ厨 at 2008/04/10 16:28

POipW5asいいですとも!

POipW5as
ちょww 普通のロー○。ンをあんな風に使うなんてどういうテクしてんだよww
ちょっとウ○コ漏れたのに5マン振り込んでくる金持ちの勢いには参りましたwww
http://raki-sta.net/wataona/POipW5as/POipW5as.html


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パイパソ専門 at 2008/05/23 20:24
まさか初めてが3Pになるとは思ってなかったしなあ。。。
イってもすぐまたヤっての繰り返しで結局5連続だぞww
1 0 万 もらえたからいいものの、大事な息子はまだジンジンしてまふww(・w・)
http://hevry.net/superenjyo/ [削除]
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nJ`[tcq at 2008/06/04 22:05
NNNo
V[(GLD`)TVcAI
ヒAB
(KtK)E}[ [削除]
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□■金のヒカリ■□ 〜第17話〜

(2006/05/27 Sat)
しばらくすると、物音も立てずに少女アスカと銀の獣アシュが戻ってきた。
『ライカル、ライカル』
まず、アスカは黒い鞄から何かを取り出した。
ピルケースだ。
その中から色違いの薬を取り出し、ライカルに水と一緒に飲むよう促す。
『飲んで、薬だよ』

ライカルは差し出された薬を受け取ろうとしない。
(どうしたんだろう)
私は首を傾げる。


ライカルは疑っていたのだ。
それもそうだろう。
ブロードとレイについては十分に交流を図っているが、彼は目が覚めたばかりだ。
しかし、ブロードが二言三言言うと、彼は意外にも素直に従った。
私は先ほどついで来た水をブロードに持たせると、もう一度鞄を開けた。

次に探し出したものは、買い物袋だった。
私は、ブロードに持たせた水をその袋に入れさせる。
即席水嚢の出来上がりだ。

ライカルを再び寝かせるとその即席水嚢を額にのせる。
それが気持ちよかったのだろう。
「ありがとう」
礼を言うと、目を閉じ眠りについた。


私達も疲れていた。
彼らも二匹の獣達も私に眠るように促す。
私は彼らも疲れていると判断し、二人の手を取り眠るように訴えた。
「眠る、と言う。これは、ネムル。言ってみろ」
ブロードは、ゼスチャーを交えながら言った。
『ん?眠ることかな?「ネムル」・・・あってる?』
首を傾げる私。
それを聞いたブロードは、コクンと頷くと「まあまあだ」とぶっきらぼうに答える。
「俺達もネムル。お前も眠れ」
今度は、私も彼が何を言ったのかを理解することが出来た。
『うん!』

「おやすみ」
「おやすみなさいませ」
これは挨拶だな、と判断した私も真似して「おやすみ」と言うと、レイがもう一度「おやすみなさい」と返してくれた。
私は、このわずかな会話に満足しつつ、その余韻の内に心地よい眠りの世界へ旅立った。

見る夢が幸せなものでありますように・・・



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管理人ヒーコ ◆ sharin at 2006/06/14 02:08
申し訳ありません。
なぜか表示されなくなっていました(原因不明)。
たぶん今は表示されるようになっていると思います。
しかし、このことを重く見た管理人は、移動を決意いたしました。
他サイトへ移動いたします(決定事項)。
発見が遅れて申し訳ありませんでした・・・ [削除]
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■□青風□■ 〜第15話〜

(2006/04/26 Wed)
それから数日後――
竜生はというと・・・屋敷の中にいた。
しかも、数日前に知り合ったばかりの、信長の居城だった。
なぜこのような所に?と、皆さんお思いになるに違いない。
そんなわけで、今よりご説明しようではありませんか。


長篠の戦いの後2人の再会の時にさかのぼる――

「信長様、そろそろよろしいでしょうか?」
使いの者が言いにくそうに口を挟んだ。すると今まで楽しそうに話していた信長は、いつもの冷めた顔つきに戻る。
「別れだ。しかし・・・言おうか言わずまいか迷ったが、言おう。なぜだろう・・・お前を懐かしく思う。いや、胸がざわめく・・・だがそれだけだ。では、さらばだ。」
それだけを伝えると踏ん切りがついたのか、馬に足を掛けようとした。
そのとき竜生は何か言わないと終わってしまう、という焦りの思いがこみ上げてきた。

気がつくと信長の腕を引っ張ってしまっていた。
それは考えての行動ではなかった。体が勝手に動いたのだ。それには信長も驚いたが、本人もかなり驚いていたようだ。
「あ・・・」
言葉にならない。それを見ていた信長は、しばらく考えた後フッと微笑し、言った。
「お前の『謝らなければならぬこと』を一つ申せ。さすれば儂の城に連れて行ってやろう」
言われたことをすぐには理解しきれなかった。
しばらくたち先ほどの言葉が徐々に理解できてくると、胸に熱いものがこみ上げてきた。そして、頬に涙が伝っているのにも気付かない様子で、必死に言葉をつむいだ。

「わ、私は・・・青柳竜生・・・しかし、あなたには有志・・・と呼ん・でほしい・・・。この、名前はあなた、しか・・・呼ぶ者はいな・・いで・・しょう。わ・・・私は・・男です。こ、れが、わたしの『謝らなければならぬこと』一つです」
この予想外の返答に驚きはしたものの、反対に男であったほうが、都合がいいと思い直した。

「本当なのか?それが一つ目ならば、他の『謝らなければならぬこと』は・・・聞きたいような聞きたくないような・・・。しかし、約束は約束だ。お前―いや、有史・・・連れて行こう。さあ、来い。」

もはやこの二人にはお互いしか見えていなかった。信長は、徐に竜生の眼前に手を差し伸べる。
竜生は、信長の目と差し出された手をしっかりと見つめた。
そして、何の迷いもなく竜生の手は信長の手に重ねられた――

――風は吹く・・・どこまでも・・・留まることはゆるされない――


二人は今、信長の臣下の中でも幹部にあたる者たちしか入れない天幕の中に立っていた。
そして信長は、またいつものように冷たい顔に戻っていた。
しかしこのときばかりは信長に視線を向けるものは居なかった。
ズラリと居並ぶ威厳ある武将たちの視線を一身に受けているのは、一人の十ほどの少年だった。唯の少年ではない。美少年だ。眼が大きく、まつげが長い。肌の色は白く、一つのしみも無い。
しかし、その眼だけがその外見を裏切っている。それは見つめられたこちらのほうが眼をそらしてしまうほどに強く、相手の心を見透かしてしまうのではないか、と思ってしまうほど透明な眼差しであった。

信長は、有史に対し、そのような視線を向けられていることを知ってか知らずか、自己紹介もせずに話を進めようとした。
そしてそれは有史にも言えることだった。

《ここで一応言っておくが、この有史という人物は、『普段はあまり顔を変えない―無表情といってもいい。先ほどのように取り乱していた彼はかなり珍しかったのである。そしてこれが肝心なのだが、彼は感情が無いのではない。表情に表すのが非常に苦手なのである』》

居並ぶ武将たちがそれを納得するはずも無い。
「信長様、そちらに居る少年は何者でしょうか?まさか信長様の隠し子では?」
冗談を交えながら疑問をぶつけてくる。

しかしこの言葉は、半分当たっていた、といってもいい。

「今日より儂の息子と思え。いいな?」
皆には聞こえないほどの声で竜生に囁く。それから皆の座っているほうに話し出した。
「この童の紹介をしよう。この者は今日より我が息子だ。ただし、継承権は無い。名は有――」
「信長様っ!」
有史の名を言おうとする信長を遮る者が居た。他でもない、紹介されている本人、有史であった。
怪訝な顔をする信長とその臣下たち。
信長にしか聞こえない声で「その名は信長様だけのものです。他の者にそう呼ばれることは耐えられぬこと。お赦しください。」
それだけ言うと今度はその小さな体を居並ぶ武将たちに向けた。
「私は竜生―青柳竜生と申します。以後お見知りおきを。」
中性的で鈴が鳴るような美しい声。しかし、全く物怖じ一つしない凛とした芯のある声だった。
信長は、ニヤリと笑い「以上だ。」とだけ言った。
このように言われればもう誰も口を出すことは出来ない。

織田信長は、『絶対』なのである。


ここでそれぞれの者たちに様々な印象(いずれも強烈)を残し、マンジリともせずにその夜は過ぎていった。



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■□青風□■ 〜第14話〜

(2006/04/23 Sun)
母の思いを、願いを成就した瞬間。
孤独の子供が再び愛する者を見つけた瞬間。
しかしこのとき、この二人は互いの顔を知らなかった。


今思い出しても不思議なことだ――
なぜ彼だったのか?あの時はまだその顔も名前も知らなかった人なのに・・・。
母の願いの強さからか、運命か?いや違う。
私(竜生)はこの人を見た瞬間に、この人が『愛しい』と・・・ただ『愛しい』と感じたのだから。

これを奇跡と言わずしてなんと言おう――


                           *


信長は、訳のわからぬ懐かしさのようなものを感じながら、口を開いた。
「娘よ、お前は何者だ?」
すると少女は型どおりの返事を返した。
「青柳(あおやぎ)竜生(りゅうせい)と申します。そういうあなたはどなたでございましょう?」
「儂は――」
答えようとしたところ、例によって例のごとく近従の者がやってきて、話が中断されてしまう。
(前にもあった?ウーム、思い出せん)
信長は、またしても不思議な感覚に囚われた。

「信長様、こちらにおいででしたか!お探し致しました!柴田様が伝えたいことがおありとのこと。早急にお戻りくださいますよう!」
その者は慌ただしく託を伝えると、周りを見る余裕が出てきたのであろう。
目ざとく信長の隣にいる娘に気が付いた。
しかし、主人の手前言を控えるだけの賢さはあったのか、何か言いたげな目つきをしただけに止めた。

一方傍らの娘はというと、先ほどの無表情はなりを潜め呆然と架空を見つめていた。
その目は何かに脅えているのか、哀れなほど見開いている。
その心の内は――
(彼が・・・信長だって?どうして・・・私は知らない!知らなかったんだ!母さん、母さん、知らなかったんだ!これは決まったこと―運命だったのですかっ?私はこの人だと思ったんだ!だって、彼をはじめて見た瞬間『愛しい』と感じたんだから!これでやっと私の孤独は癒されるとっ!!)
相反するそれらの思いの渦に巻き込まれていたのだった。
そしてその渦はどこまで深まるのか、解決の手立ては無いかに見えた。
このときの竜生にとって『運命』とは憎悪の対象であった。


しかし、ここで彼を救ったのは他でもない、彼が一目見て『愛しい』と感じた人物『織田信長』であった。
「邪魔が入ったな。我が名は織田信長よ。今まで戦をしていたのだ。そしてこれからも戦を続けるだろう。知っているか?」

「『天下布武』だ。儂は天下をとってやるのだ!どうだ、出来ると思うか?」
少々からかい混じりに尋ねてきた。
それに対し、予想通りの答えを返す竜生。
「はい、お出来になります。必ず、お出来になります。」
信長は、やや興ざめしてため息をついた。
「気に入られようとそのように申しておるのなら、無用のことだ」
「そのような気持ちはございません。なぜそのように思われるのでしょう?私が童子だから?私が女子だから?いいえ、このような者は唯の器でございます。『天下』を取られるお方ならばおわかりのはず。そうでございましょう?」

これには信長も、その近従のものも驚いた。
(どこからどう見ても十歳前後という幼さ。しかも女)
そう考え、どこか軽んじていた彼らは、それをずばり指摘されたのだった。
信長はそれを恥じ、謝罪した。
「すまぬ」
「いいえ、あなた様が謝罪なさることはありません。だって、それ以上に、私には誤らなくてはならないような隠し事がいくつもあるのですから。フフッ」
この含み笑いをした娘の顔は、今更ながら相当美しかった。
そしてそれを見ていた信長はというと、「なんだそれは?」と片眉を上げ、渋い顔つきをしている。


――彼もまた、頭が痛くなるほどの何かの存在に気づき始めていたのだった。



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□■金のヒカリ■□ 〜第16話〜

(2006/04/21 Fri)
「う、あ・・・くっ、はぁはぁはぁ、うっ」

私達が身振り手振りを交えて必死にコミュニケーションしていたとき、気を失っていた男「ライカル」が苦しげな声で呻きだした。
それと同時に、先ほどまでピクリともしなかった彼がモゾモゾと動き出す。

皆一様に彼を見た。
「あっ!」
彼の瞼がピクピクと動き出したかと思うと、次第に開いていった。

「ライカル!ライカル、気が付いたか!」
ブロードはそう叫ぶと、誰よりも早く彼の元へ走っていった。
「気分はどうだ?」
「死ぬほど酒を飲みたい気分ですよ。ブロード様にお怪我は?」
「ない」
それを聞いたライカルは一瞬ホッとした顔になった。
しかしその顔も次の言葉に強張ることになる。
「・・・アッシュは、この森に埋めた」
「そうですか」
「ああ。・・・美しい、花が咲き乱れる・・・いつでも明るい光の当たる場所に・・・埋めてきた」
「そうですか」
「――すまない」
「彼は幸せな男です。あなたを守った」
「・・・」

なんとなく彼らが悲しい話をしているのだとわかった。


「ライカル」
レイは、2人が黙ってしまったので声をかける。
「レイか。お前に怪我は?」
「ありません、全くね。あなたは骨折に切り傷に出血多量・・・まさに重症患者の典型ですね」
「なんのその。俺にしてみればただのかすり傷。こんな傷なんぞただのクソで――・・・失礼」
ライカルがチラリと私の方を見る。
(話しかけられたのかな?)
首を傾げる私に、レイは苦笑しながら首を振った。


そんな私達の様子を楽しげに眺めていたライカルは、ゆっくり起き上がろうとする。
しかしその動きは、意外なところから阻止された。
――私だった。

『ダメッ』

大きな声で叫ぶ。そして彼の肩を、有無を許さない勢いで押し戻した。


「「アッ」」
男達は突然の私の行動に吃驚した。特に押された男は。
「お、おい」
戸惑った声を上げるライカルに構うことなく、おでこに手を当てる。
やはり熱が出てきている。
「こんな怪我で起きたりしたら、怪我も治らないし!倒れちゃうでしょ!」
少し怒り気味に言うと、今度はスクッと立ち上がり王貴達のいるところに走っていく。
『お水がほしいんだけど・・・』
私がそう言うと、水のあるところへ連れて行ってくれるのだろう、阿修は私を先導するように歩き出した。
しかし、なぜか王貴だけはその場に残る。


3人はぎこちなかった。
それはなぜか――王貴が自分達をジッと鋭く見つめてくるからだ。


それからアスカが戻ってくるまで、何とも気まずい時間を耐えなければならなかったのは・・・いうまでもない。



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アッシュ → ライカル 変更いたしました。
教えてくださった方!本当にありがとうございます!!
久々にパソコンを開いてみましたら・・・ありえない間違いに思わず私「うわぁっ」って叫んじゃいました〜( ̄Д ̄;;

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管理人ヒーコ ◆ sharin at 2006/05/27 01:55
Yukiさん、間違いを教えてくださって・・・ありがとうございます。
そして、ここまで読んでくださったことに・・・管理人は感動しております。
そういうことで、これからはやる気を出して続きを書いていきます。
これからもよろしくお願いします!! [削除]
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